【テレビ朝日特番】昭和の名曲!青春カムバック1980年代の恋愛ソング決定版!

\この記事は5分くらいで読めます/

はじめに ~華やかなアイドル黄金時代とトレンディな恋~
テレビ朝日系の特番『昭和の名曲!青春カムバック』、
皆さんはご覧になりましたか?
石田ひかりさんや石丸幹二さんといった豪華な顔ぶれが、
自分たちの青春時代と重ね合わせて名曲を語る姿が印象的でした。
今回ピックアップするのは、最も華やかだった「80年代の恋愛ソング」です。
歌番組に釘付けになったアイドル全盛期、
そしてドラマのワンシーンのような恋に憧れたあの頃。
全国一斉調査で選ばれた、80年代を象徴するラブソングの王者は果たしてどの曲だったのでしょうか?

【1980年代】恋愛ソングTOP15(一覧表)
| 順位 | 楽曲名 | アーティスト名 |
|---|---|---|
| 1位 | 初恋 | 村下孝蔵 |
| 2位 | ワインレッドの心 | 安全地帯 |
| 3位 | 赤いスイートピー | 松田聖子 |
| 4位 | 天城越え | 石川さゆり |
| 5位 | ルビーの指環 | 寺尾 聰 |
| 6位 | 恋におちて-Fall in Love- | 小林明子 |
| 7位 | 青い珊瑚礁 | 松田聖子 |
| 8位 | 時の流れに身をまかせ | テレサ・テン |
| 9位 | つぐない | テレサ・テン |
| 10位 | I LOVE YOU | 尾崎豊 |
| 11位 | 春なのに | 柏原芳恵 |
| 12位 | セカンド・ラブ | 中森明菜 |
| 13位 | 恋人も濡れる街角 | 中村雅俊 |
| 14位 | レイニーブルー | 徳永英明 |
| 15位 | 桃色吐息 | 髙橋真梨子 |
【1980年代】恋愛ソングTOP15!
結果を随時まとめていきます。
少々お待ちください‼
1位 初恋 村下孝蔵
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2位 ワインレッドの心 安全地帯
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3位 赤いスイートピー 松田聖子
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4位 天城越え 石川さゆり
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5位 ルビーの指環 寺尾聰
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6位 恋におちて-Fall in Love- 小林明子
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7位 青い珊瑚礁 松田聖子
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8位 時の流れに身をまかせ テレサ・テン
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9位 つぐない テレサ・テン
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10位 I LOVE YOU 尾崎豊
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11位 春なのに 柏原芳恵
作詞作曲は中島みゆき
別れを悟った少女の切ない思いを
切実に歌いあげます
・歌詞と歌声が失恋した時の
自分の気持ちに寄り添ってくれた
(女性 64歳)
・卒業ソングはたくさんありますが
この曲が1番好き
(女性 68歳)

白に黄色の花柄衣装に黄色いリボンをつけて歌う柏原芳恵さん。
めっちゃ大人っぽい
12位 セカンド・ラブ 中森明菜
・中森明菜さんのかわいさと
曲の切ない感じがピッタリ!
(女性 61歳)
・恋人に会いたくなる
(女性 59歳)
13位 恋人も濡れる街角 中村雅俊
桑田佳祐作詞・作曲による恋愛ソング
映画『蒲田行進曲』主題歌
切ない恋の場面でこの曲が流れました
中村雅俊さん(当時32歳)
・しっとりとした情緒のある歌詞
歌いあげ方がいい
(男性 62歳)
・大人の雰囲気と中村雅俊の声が
マッチしている
(女性 60歳)
14位 レイニーブルー 徳永英明
・雨の情景が浮かぶ切ない歌詞と
透明感のある歌声がとても素敵
(男性 50歳)
・理屈抜き!切ない
(女性 63歳)

淡いブルージャケットで歌う徳永英明さん(当時27歳)
途中から力強く絞り出すように歌う姿、かっこよ…👏
15位 桃色吐息 髙橋真梨子
妖艶な大人の恋愛を描いた世界観に
髙橋真梨子はセクシーすぎると思い
熱を入れず淡々と歌うことにしたんだそう
・ 髙橋真梨子さんの大人の色気に
憧れてよく歌います
(女性 76歳)
・恋をしていた頃に流行っていた
思い出の曲です
(男性 79歳)
スタジオトークにて
アンミカさんは自身で「世界で一番歌っていると思うねん。」とのことww
「わたしね 真梨子さんより多く歌ってる1人で5時間カラオケ行ったら
5回以上歌う」とコメント。
土田さんに、「多分調べれば、錦糸町のスナックのママの方が
歌ってる」、「『私の十八番よ』って言ってるママ絶対いるから」とツッコまれ
「悔しいわ~」とゲスト一同大笑いでした。

♪他の年代のランキング結果はこちら🎤
1960年代はこちら
1970年代はこちら
まとめ 「珠玉の恋うた」ランキングを振り返って
1980年代の恋愛ソングランキング、いかがでしたか?
数ある名曲を抑えて1位に輝いたのは、村下孝蔵さんの「初恋」でした。
繊細な歌詞と切ないメロディが、今もなお世代を超えて多くの人の心に深く刻まれていることが分かりますね。
この時代のランキングを見ると、安全地帯の「ワインレッドの心」や寺尾聰さんの「ルビーの指環」といった大人の色気漂う楽曲から、松田聖子さんや中森明菜さんらアイドルの黄金期、さらには尾崎豊さんの「I LOVE YOU」のような魂を揺さぶるバラードまで、まさに音楽が最も輝いていた「黄金の10年間」を象徴するラインナップとなりました。
カセットテープが擦り切れるまで聴き返した、あの曲やこの曲。
テレビ番組のベストテン形式に一喜一憂した、あの頃のワクワク感が蘇ってきたのではないでしょうか。
80年代のメロディは、単なる懐かしさだけでなく、
今聴いても新しさを感じる不思議な魅力に満ち溢れていますね。
それでは最後まで読んでくれてありがとうございました‼


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