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【7話レビュー】修学旅行で仲良くないグループに入りました。|BLドラマ

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\この記事は5分くらいで読めます/

ネタバレ注意してください!!


はじめに

こんにちは。
今日は、前回に続き
7話の感想を書いていこうと思います。

ちなみに前回までの感想はこちら!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓
📒1話&2話の感想
🍡3話の感想
😸4話の感想
🏸5話の感想
🖋️6話の感想

良かったら、過去の出来事も読んでください。
それでは行きましょう~🖋️

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【📀このドラマOP曲📀】

【原因は自分にある/トレモロ】

いい曲なので是非、聴いてください♪

 

ドラマの感想はここから!!

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#7気になる子と同じグループになった

今年の5組やばくない⁉四天王初対面編

日置君の告白の返事を前に
物語は4か月前へさかのぼり….

春🌸クラス分け表発表へ!!

けんいち
けんいち
新学期って、クラス分けとか席決めが一番楽しかったし、ドキドキワクワクしたこと思いだした。(後ろの窓際が好きだったな)
風見野高校 2年5組

13番 仲里 晴輝
19番 日置 朝陽
20番 堀田 颯斗 
24番 守崎 尚哉
25番 渡会 紬嵩

と、

日置君この頃は、まだ友達いなくて
ぼっちだったから
「終わった…。」って
組分け表の前で、ガッカリしてた。

で、この回は渡会君視点で物語が展開。

≪容姿も性格も何もかも普通だったらよかった≫

と、これまで、生きてきた中で
容姿端麗がゆえ色々気苦労が多かったご様子。
(ちょっと、チェリまほの「黒沢優一」タイプ?
【普通】って一体なんだろ?)

女子達に「四天王が揃ってる」
同じ5組の子には
「今年の運使いはたした」とか言われてたw。

で、2年5組の教室にて、
初めて仲里君に声をかけられる渡会。

「正直ちょっと面倒くさいよね。」
「俺たちしゃべったこともないのに四天王とか呼ばれて」
「勝手にラスボスみたいにしないでほしいよ」

とか言ってた。

けんいち
けんいち
なんかこれまでの仲良しシーンを見てきたから、
よそよそしいやりとりが逆に違和感

そして、その時、仲里が座っていた席がたまたま守崎君ので。
で守崎君と堀田君は1年でも同じクラスだったらしく…
あれよあれとイケメン四天王が初対面で大集合‼

 

守崎君「何してんの?そこ俺の席なんだけど」
あっ別に怒ってないよ こういう顔なだけだから
(って、クールな守崎君も過去に
色々と誰かに誤解される事があったのかな?って思った。)

4人それぞれが「誰?友達?」
みたいなぎこちない会話する中…

仲里君が、
「ふふふっ てか待って四天王なのに
お互いの名前すら知らないのウケるんだけど ふふふっ」

って言ってて、、

けんいち
けんいち
あっそうなんだ!!
ここで完全に「はじめまして」って状況なことを知る。
(イケメン四天王って呼び名は1年生の頃からあったんだな。。)
誰が呼び始めたんだろ


つかさ、、、
1年の時何組だった?って会話の時…
仲里君3組だったらしいんだけども。。。

「えっ3組ってさ あれじゃん
チャリで木にぶつかって
田んぼに落ちたけど

無傷だったサトウじゃん」って

ちょっと学校🏫のプチ有名人w?
サトウ君の話が堀田君から
飛び出したけどwww

その佐藤君の顔、見てみたいって思ったww

(もしかして、この台詞
堀田役清水さんのアドリブだったりしてww)

ここで渡会君のナレーション…

≪このときの俺はまだ知らない。
まさか名前を知らない一人の男子に
告白することになるんて≫

と、確かに、日置君。
この時窓際の席で、一人ぼっちで映ってる。

で、それが、修学旅行の席決めの
時のクラス中央の席位置でなく
オープニング映像で使われている
窓際前から3番目のあの席…。
(これは伏線回収される日が近いのか…
つか何回か席替えしてるの??)

つか、、7話のOPには、
残り3話のシーンがちょろっと登場‼

※このYoutubeに公開されてるバージョンとは違います!

8話以降ちょい見せシーン

・冬、マフラー姿の日置にプレゼントを渡す渡会
・イケメン四天王が文化祭で王子様の格好?
・日置の腕を掴む渡会
・冬の下校シーン
・日置、メイド?女子メイク
・なぜか机に隠れる女子達+ぴおぴ
・学校に、守崎の兄がいる。
・ベットに押し倒される日置‼‼
・風見野祭(文化祭)の受付にバド部四天王。
 そこに日置の唯一の女友達、杏那の姿。
・なぜかバド部四天王とイケメン四天王が
教室でクリスマス🎄パーティー?
(仲里のトナカイ姿&辻谷の変顔ww)

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え?「邂逅」ってなんて読むの?答えは(かいこう)編

冒頭に出てきた漢字読めなくて💦💦
観終わった後、調べてみた。
(漢検3級持ちじゃだめかww)

邂逅の意味

「邂逅」(かいこう)とは「偶然の出会い」や
「思いがけない巡り会い」の意味で
用いられる表現である。
とりわけ「人との嬉しい出会い」について
用いられるとのこと。

≪きっかけはささいなことだった≫

(ここで渡会が日置を認知、
気になる存在になるストーリーが展開)


2年5組教室にて先生が
プリントを配布。

「文系・理系調査票」を
クラスみんなが席にて、
1人ずつ用紙へ記入。
(ボールペン🖋️で書かなきゃダメらしい)

けんいち
けんいち
つか、自分が教員免許取得の為、
母校で教育実習した日々の事
なんか思い出したww

守崎君、ボールペンなくて

渡会君に借りてたww。

で、各列一番後ろの人が
プリントを集めてて、

渡会の席列の1人の女の子が、
どうやらボールペンを持っておらず?
ちょっと固まってて…

【あれ?もしかしてと】
渡会が彼女にボールペン🖋️を貸すことに…
(めっちゃスマートに優しい)


そしたら、、
聞こえてくるのは

「何?あれずるくない?」
「先生に借りればよくない?」
「だよね せめて隣じゃない?」
「わざとでしょ」

と、、クラスメイトの
嫉妬・陰口のオンパレード

けんいち
けんいち
ただ優しくペンを貸しただけ
なのに…
かなしすぎるぞ。おい。

だけどこん時の様子をみてる窓際の日置。。
ここがOPに使われてたんだーと伏線回収✨✨

まだ話したこともないからか、
ただぼーっと(若干無表情気味)な顔で
見つめる日置の顔がなんでOPに??
って思ってたから、なるほどってなった。
(この時、渡会からしたら、まだ名前も知らない
ただのクラスメイトAってことか)

≪ああいうときどうするのが正解だったんだろう≫

って渡会、渡り廊下?のはじでちょっと落ち込んでたけど…
そこにたたみかけるように、クラスメイトの早瀬&朝比奈の会話。

早瀬:【てかさあの4人ずるいよな 人生勝ち組って感じで】

朝比奈:【わかる 特に渡会
俺もしあの顔面で生まれてたら今ごろ彼女10人ぐらい作ってるわ】 

早瀬:【ははってか マジでそれぐらいいるんじゃね】
【さっきだってペン1本貸しただけで女子にキャーキャー言われてさ】

朝比奈:【さすがイージーモードすぎだろ】

けんいち
けんいち
うるせーぞまじ、嫉妬か!?
みっともねーぞ💢早瀬&朝比奈。。
ちなみに、イージーモードとは、
生まれ持った環境や才能によって
人生が楽に進む状態のこと
をいうらしい!

≪こういうことは昔からよくあるし慣れてはいる
でもだからといって傷つかないわけではない≫(ため息)

イケメンにもイケメンなりの大変さがあるんだぁぁぁ…

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渡会ついに日置を認知。気にある存在へ昇格編

イケメン四天王が帰ろうとする中、
校内にて渡会を除く3人が今日、
委員会の集まりがある事を思い出し….
1人教室で待っている。という渡会。
(いつも一緒だなww。)

渡会、時間つぶしに
2年5組の教室に向かう中、廊下にて
教室から聞こえてきた謎の会話は….

辻谷:「ってか新しいクラスどう!?」
「あの四天王がいるんだろ」

水無瀬:「おぉ!そうじゃん!どう?」
「やっぱモテんの?」

とバド部四天王ww
(久しぶりの、辻谷登場ww)

辻谷:「てか渡会ってどんな人?」

≪聞かないほうがいいってわかってんのに≫
≪日置?ってどんなやつだっけ≫
≪タイミング悪っ≫

するとここで、
日置君が、

「さぁ しゃべったことないから」
といいつつも

「えっ?じゃあ…よし…えっと…」

【優しそうかな】

【よく分かんないけど
俺にはただ普通に優しい人に見えたけどな】

と、ペンを貸してあげてた話を展開。

けんいち
けんいち
「なんだよ そのプチすぎる情報」って辻谷にツッコまれてたけど、一番にルックスを褒める前に、内面を言うなんて、ほんとピュアないいやつだ。日置は。

 

≪初めて同性から内面を褒められた≫
≪それもまともに話したこともない人から≫
≪俺の知らない所で≫

と、部活に遅れる~!!!
って教室を出ていったバド部四天王…

そこに渡会が教室に入るなり
教卓の日誌?を見めくり…

【日置朝陽】を認知してました。

(つか、この字きれい。)

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日置を意識するようになった「あと一歩」の渡会君編

≪たったそれだけのことが 
俺にとっては忘れられないほど 
うれしかった≫

≪それから
最初はただ
話してみたいと思った≫

(下駄箱で日置の姿を見つけるも、声をかけられず…
つか、下駄箱にラブレター💌いっぱいww


≪でも 意識すればするほど…≫
≪タイミングがつかめなくて≫

(バドミントン🏸部を覗きにいく渡会)

辻谷の打った?シャトルが運よく
渡会の所に…飛んでくるも、


(ここは2階なのww??)

外からバスケ?🏀ボールが飛んできて…
渡会が対応中に、日置とまんまとすれ違い…
会話できず…

(邪魔しやがってww)
(つかどんな、投げ方したら
2階へ飛ぶのww

ヘナチョコ・
コントロールww)


≪気づいたら
「おはよう」のひと言も
言えないまま
1か月がたっていた≫

けんいち
けんいち
こういう片想いのもどかしさ…
「君に届け」「砂時計」「思い、思われ、ふり、ふられ」
「青空エール」「Orange」とか少女マンガあるある感が詰まってるwwこれが、日置じゃなくて、渡会が経験するとかww
おもろい。
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いよいよ1話の答え合わせ。あの日、あの時イケメン四天王は…編

ついに1話においついた。
修学旅行での班決めシーン

≪なんかいいきっかけがあれば…≫

自然と集まるイケメン四天王。
≪きっかけ…あるじゃん≫

ここにきて、渡会大胆行動に
あってていうか グループって何人までいけるんだっけ?
じゃあもう一人いれてもいい?
その…例えば…日置とか

この時、まだ中学で日置と同級生だったから
堀田君しかピンときてなくて
仲里と守崎君「日置?」「誰だっけ??」
状態ww

≪まぁそうなるよな 急に言われたら…≫

とちょっとおかしな雰囲気に..

したら、、

仲里君:「いいよ」
守崎君:「まぁ別に1人増えてもそんな変わらんしな」
堀田君:「うん じゃあ俺誘ってくるわ」

けんいち
けんいち
なんだこいつら。優男すぎる。。

ってか、

【新情報💡】:堀田君(清水さん)は左利きなんだな!

と…ドミノ倒しのように
トントンと話が進む展開へ‼

≪まさかこんなスムーズに話が進むなんて≫
≪いやでも…日置がなんて言うか?…

≪ウソ…マジで!?≫
(半ば堀田君の無理やりだけどもww

イケメン五天王のグループが爆誕した!!


1話の日置の台詞

日置:「あっあの…渡会君…だよね?」
「本当にいいの?俺で」


渡会:「うん ってか渡会でいいよ」

この渡会の表情はやっぱり…

≪話せた 初めて≫

≪こうして俺は 修学旅行で 気になる子と同じグループになった≫

けんいち
けんいち
と、やっぱり渡会の
あの一瞬の表情は
初めて話せた、
押さえられない喜びと
戸惑いと、緊張から
だったんだな!!

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最初はただ話したくて…渡会の気持ちがつもりまくり編

ここからは、修学旅行での
名場面回想シーンが展開🎠!!

渡会の心の声①

最初はただ話したくて
隣に座って
少しずつ日置を知っていくうちに…
ただ話してみたい 
そんな
気持ちが…
距離が近づくたびに膨らんで…


ここで、突如
修学旅行のあの初日の夜
枕投げをした後の就寝シーンへ!!

え!!!!
すやすや眠る日置に
渡会がふとんかぶせてる‼

そしたら…

仲里:「どう日置と仲良くなれそう?」
渡会:「えっなんで?」
堀田:「だって仲良くなりたいから誘ったんだろ?」
守崎:「てかそれしか理由なくね?」
渡会:「うん まぁ…」

けんいち
けんいち
なにこの友情(涙)みんなさ紳士…
つかこの1シーンのやりとりを
知ると、1話から6話まで、
彼らの色々なナイスな行動が
点と点で繋がる。
みんな修学旅行初日から
協力体制だったんだな。

渡会の心の声②

日置のことをもっと知りたくなって
知れば知るほど愛おしくなって
だんだん欲が出て…
気づいたときにはもう
自分でもどうしようもないくらい…

ここでは、
渡会があの海の日
守崎の兄・遼羽とコンビニへ
行ったシーンへ。

遼羽「好きなんだろ 朝陽のこと
見てりゃわかるよ バレバレだし」

≪それでも この気持ちを言葉にするのは怖かった≫

遼羽「朝陽には言わねえの?」
渡会「多分困らせると思います。」
遼羽「■そっか」

けんいち
けんいち
この「そっか」の台詞前のちょっとした”間…”(■部分)
何か他に言いたいことがあったけど、
安易な事は言えないし、全部飲み込んでる…。
たった3文字の台詞だけど、
三浦健人さんの演技力が光る✨シーンだと思う。

≪それなのに 俺は….≫

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ついに、追いついた!!渡会、日置へ愛の告白編

 

 

2人の海辺でのやりとり(文字起こし)

日置:「えっ…えっとそれは…つまり…その…恋愛的な…?」

渡会:「うん」

(ちょっと沈黙)

渡会:「ごめん」 

「本当は言うつもりなかったんだけど…
困らせたよね
気にしなくていいから!」

「あっ冷やしたタオル 持ってくるよ」

≪やっぱり言うべきじゃなかったな≫

(歩き去る渡会を追いかけてきて
渡会の腕を掴む日置)

日置:「待って!」

日置:「ごめんね あの…俺好きな人とか 
できたことなくて…
告白とかされたこともないし
したこともないし
恋愛のこととか全然まだわかんなくて…
わかんないけど…
人を好きな気持ちはそれぞれあって
渡会は…渡会が俺のことを好きなことは
別にいいと思うっていうか…
むしろ応援…いやそれは変か
その…」

渡会:「えっ!」

日置:「とにかく俺は何も困ったことなんかないから」 

渡会:「嫌じゃ…ないの?」

日置:「渡会といると楽しいし…安心する
でもそれが恋愛的な気持ちなのかどうかは
全然わからなくて…
だから今すぐ返事はできないんだけど…
それでもちゃんと
真剣にかんがえたいなって思ってて」

渡会:「日置…」

日置:「だから時間はかかるかもしれないけど
答えは待っててもらえないかなって」

~♪静かにBGM~

≪そうだった≫

≪日置は…俺の好きな人はいつだって純粋で
ただまっすぐに目の前の俺を見てくれる≫

渡会:「このまま…好きでいていいの?」

日置:「うん」

けんいち
けんいち
簡秀吉さんも・藤本洸大さんもめっちゃいい演技するな。
もちろん台詞ではあるけど…めっちゃ丁寧に、1語1語抑揚つけて、
このドラマの世界に、入り込んでる。
藤本さん、泣きそうになってるし。(目がウルウル)
(この告白がなにげドラマ一番の見せ場かもな)
また外部が波の音しかないってのがいい!!

渡会:「ありがと」
「じゃあ…もう我慢しなくていいね?」

日置:「えっ?」

(強く抱きしめた~!!!!!!!!!)


~BGMちょっとボリュームあがる~

日置:「い…今なんて…」

渡会:「もう 我慢しないから 覚悟しててってこと」

日置:「えっ 覚悟っていうのは」
「な…なんの?」

渡会:「俺がどんだけ日置のことを好きか
アピールしていくから」

日置:「アピール?」
「いや でも その前に渡会が
俺のことを嫌いになる可能性も…」

渡会:「それはない」

(日置の顔に渡会、自分の両手をあたる)

渡会:「また改めて気持ち伝えるから
返事は急がなくていいよ」

日置:「う…うん」

(日置軽く唇かんだw)

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渡会:「てか体調は?もう大丈夫なの?」

日置:「うん 大丈夫そう」 

渡会:「そっか よかった」

(ほんと、だいぶ前から
日置の酔った設定どうなったって思ってたww
ペットボトルの水、全然減ってないしww)

ここで遠くから、堀田君が
「おーい‼ 」心配の声をかけてくれる。

渡会:「大丈夫 今いく。」

ってみんなのもと歩いて戻っていったけど…

 

渡会:「とりあえず日置は成人したら俺以外と酒飲むの禁止な」

日置:「えぇ なんで?」


渡会:「なんでも」

日置:「渡会が知ってる人でも?」

渡会:「ダメ絶対 無理やだ
仮に誰かと飲むとしても必ず俺に
連絡すること わかった?」

日置:「結構まだ先だよ」

けんいち
けんいち
と、途中までは感動のシーンだったのに。
最後は【日置・鬼強火担の渡会劇場】で
笑ったww。
結構まだ先だよって、
日置君、真面目に答えてるし、
(つか、あと3~4年じゃない??)
束縛激しくて、日置君大変そうww

  

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さいごに

ついに、次回は…
渡会が日置に

「じゃあ俺と結婚しよ??」

そして、あのボールペンを
持ってなかった女子が
日置を通して、渡会にラブレター💌?

そして、まさかの日置が涙💧💧
次回も楽しみです!

おわり

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