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はじめに

こんにちは。
今日は大好評いただいた「栃木弁60選」の第二弾をお届けします!

前回は定番の相づちや基本表現を中心にご紹介しましたが、
今回はさらにディープで面白い表現や、
日常会話でふと飛び出すコアな栃木弁をたっぷり60個集めました。

「これ、実は方言だったの!?」と驚くようなフレーズも盛りだくさんですので、ぜひ最後まで楽しんでいってくださいね。

【第一弾はこちら】

【保存版】栃木弁マスター!日常で使える定番方言60選|意味・例文・由来つき栃木弁の面白い魅力を徹底解説!「定番の相づち・語尾・代名詞」「状態・動作」「感情・リアクション」の3つのカテゴリーに分けて、厳選した60個の方言を意味や例文、由来とともに分かりやすくまとめました。旅行や日常の会話がもっと楽しくなる、栃木弁の保存版リストです。...

ディープな日常・状態を表す言葉(20選)

こローばす

【意味】
転ばせる、倒す

【由来】
「転ぶ(ころぶ)」に「落とす」や「果たす」といったニュアンスが混ざり、物を倒したり人を転ばせたりする動作をダイナミックに表現した言葉です。
※ローがカタカナなのは、アクセントをつける部分だからです。

【その栃木弁を使った文章】
「足元が滑るから、荷物をこローばさないように気をつけて。」

しゃなえ

【意味】
仕方がない、しょうがない

【由来】
「仕様がない(しやうがない)」という言葉がさらに短くスマートに訛って変化した、北関東エリアでお馴染みのフレーズです。

【その栃木弁を使った文章】
「ここまで雨が降っちゃったら、今日のバーベキューはしゃなえな。」

おる

【意味】
(棒状のものを)折る、折れる

【由来】
標準語では「折る」という動詞ですが、栃木弁ではよりダイレクトに枝や鉛筆などの細長いものがポキッと折れる様子を指してよく使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「庭の木の枝が風でポキッとオッちゃったよ。」

つっぺる

【意味】
塞ぐ、栓をする

【由来】
穴や隙間に布や詰め物をしてピタッとフタをする動作を表す、生活の知恵から生まれたような面白い響きの方言です。

【その栃木弁を使った文章】
「寒いから、窓の隙間をタオルでつっぺっておいて。」

おっペす

【意味】
押す、強く押さえつける

【由来】
「押し付ける」や「押し出す」といった動作が変化し、ボタンをグッと押したり人を押したりする際に使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「そこのスイッチを力いっぱいおっペして!」

たげる

【意味】
投げ出す、放り投げる

【由来】
持っている荷物や面倒なものを、その場にポーンと放り出すような雑な動作を表現する言葉です。

【その栃木弁を使った文章】
「カバンを床にそんなにたげちゃダメでしょ。」

ひっかする

【意味】
ひっかける、何かを引っ掛けまわす

【由来】
洋服の袖などをどこかに引っ掛けてしまったり、物事を引っ掛けたりする時の状態を表します。

【その栃木弁を使った文章】
「お気に入りのセーターを釘にひっかして破いちゃった。」

てっこむ

【意味】
放り込む、中に押し込む

【由来】
「手で押し込む」動作が詰まって、カバンや引き出しに物をぐいぐい詰め込む様子を指します。

【その栃木弁を使った文章】
「とりあえずその荷物、車のトランクにてっこんどいて。」

ぼる

【意味】
ふざける、度を超したイタズラをする

【由来】
調子に乗ってふざけすぎている子供や、おかしな行動をしている人に対して注意するときに使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「あんまりボッてると、先生に怒られるぞー。」

しゃごまる

【意味】
縮こまる、丸くなる

【由来】
寒さや恐怖で体を小さくしてじっと身を縮めている状態を表す可愛らしい響きの方言です。

【その栃木弁を使った文章】
「今朝は寒くて、猫がコタツの中で丸くしゃごまってる。」

おだつ

【意味】
調子に乗る、はしゃぎすぎる

【由来】
東北から北関東にかけて広く使われ、気分が良くなって調子に乗りすぎて周囲を困らせるような様子を指します。

【その栃木弁を使った文章】
「子どもって、みんなで集まるとすぐおだつから困るよね。」

じょんね

【意味】
気概がない、根性がない、頼りない

【由来】
物事に対してやる気や気力が感じられない様子や、しっかりとした芯がない状態を表現します。

【その栃木弁を使った文章】
「そんなにじょんねこと言ってないで、しっかりしなさい!」

すっぺ

【意味】
そうしよう、〜しようじゃないか(勧誘・意志)

【由来】
「〜しよう」という意思表示や誘いかけを短くリズミカルにした、栃木弁ならではの語尾です。

【その栃木弁を使った文章】
「そろそろお昼の時間だし、美味しい蕎麦でも食いに行くっぺ!」

なんぼ

【意味】
どれほど、いくら、たくさん

【由来】
関西圏のイメージがありますが、栃木でも値段を尋ねるときや「いくらなんでも…」という強調の副詞として日常的に使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「この新鮮なイチゴ、一パックなんぼなの?」

おっちゃんこ

【意味】
お座りをする、椅子や床に腰掛ける

【由来】
主に子供に対して「お座りしなさい」と優しく促すときや、大人がフランクに腰を下ろすときに使われる表現です。

【その栃木弁を使った文章】
「ほら、そこにちゃんとおっちゃんこして待っててね。」

けなるい

【意味】
うらやましい、羨望のまなざしを向けたくなる

【由来】
古語の「けなりし(優れていて見事だ、うらやましい)」がそのまま方言として現代に残った美しい表現です。

【その栃木弁を使った文章】
「毎日美味しいもの食べてて、本当にけなるいなぁ。」

まめ

【意味】
元気、健康、まめまめしく働く様子

【由来】
「おまめさん」ではなく、体調が良く元気に動けている状態を「まめだね」と挨拶がわりに使います。

【その栃木弁を使った文章} 「おじいちゃん、最近も畑仕事しててまめだねぇ。」

あんばい

【意味】
具合、調子、加減

【由来】
体調や機械の調子、味付けのバランスなどを総合的に表す、暮らしに密着した言葉です。

【その栃木弁を使った文章】
「最近ちょっと風邪気味で、体のあんばいが悪くてさ。」

おっかない

【意味】
危なっかしい、冷や冷やする

【由来】
単なる恐怖だけでなく、「見ていてハラハラする・危なくて心配だ」というシチュエーションでも多用されます。

【その栃木弁を使った文章】
「あの人の車の運転、スピード出してて本当におっかないよ。」

いぐ

【意味】
行く

【由来】
標準語の「行く」がシンプルに短く訛ったもので、スピード感のある相づちや返事として使われます。

【その栃木弁を使った文章} 「お、それじゃあ今からそっちさ行ぐべ!」

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気候・時間・空間を表すローカル表現(20選)

あさっさ

【意味】
早朝、朝早く

【由来】
朝という時間をさらに強調し、まだ辺りが薄暗いような早い時間帯を指して使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「農家の人たちはあさっさから畑に出て働いてるんだ。」

とろろ

【意味】
夕方、夕暮れ時

【由来】
日が沈みかけて辺りが薄暗くなる時間帯を指す、地域特有の情緒ある言葉です。

【その栃木弁を使った文章】
「とろろになると急に冷え込んでくるから、早く帰ろう。」

ごちょごちょ

【意味】
狭いところで散らかっている様子、ごちゃごちゃしている状態

【由来】
細かいものが所狭しと入り混じって、整理されていない様子をオノマトペ風に表現しています。

【その栃木弁を使った文章】
「机の上書類がごちょごちょしてて、どこに何があるか分からない。」

のっぺら

【意味】
平らな様子、凹凸がないこと

【由来】
表面がツルッとしていて何もない状態や、平坦な土地などを指して使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「この辺りの道路は、のっぺらしてて走りやすいね。」

ひっそり

【意味】
ものすごく冷たい、冷え切っている

【由来】
標準語の「ひっそり(静か)」とは違い、氷のように冷たい水や風に触れたときの冷たさを強調します。

【その栃木弁を使った文章】
「今朝の水道の水がひっそりしてて、手が凍りそうだったよ。」

じっと

【意味】
ずっと、長い間ずっと

【由来】
動作や状態が途切れることなく継続している様子を表現する、お馴染みの副詞です。

【その栃木弁を使った文章】
「昨日からじっと雨が降り続いてるんだよね。」

あっこ

【意味】
あそこ、あそこの場所

【由来】
指示代名詞「あそこ」が可愛らしく縮まったもので、日常会話の中でテンポよく使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「美味しい餃子を食べたいなら、あっこのお店がおすすめだよ。」

こっこ

【意味】
ここ、この場所

【由来】
「あっこ」とセットで使われることが多く、自分の近くの場所を指すフレンドリーな表現です。

【その栃木弁を使った文章】
「ちょっと荷物重いから、こっこに置いていい?」

どっこ

【意味】 どこ、どのあたり

【由来】
場所を尋ねる疑問詞「どこ」が訛ったもので、親しい間柄での会話でよく飛び出します。

【その栃木弁を使った文章】
「鍵をどこに置いたか忘れちゃったんだけど、どっこにある?」

おらほ

【意味】
自分の家、我が家、私たちの地域

【由来】
「俺たちのほう(方)」が変化したもので、地元愛やアットホームなニュアンスを含みます。

【その栃木弁を使った文章】
「おらほの畑でも、今年は立派なネギが育ったよ。」

よそのほ

【意味】
他人の家、よそ様

【由来】
「おらほ」の対義語として、他所のお宅や関係のない場所を指すとき使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「あまりよそのほの迷惑になるようなことはしちゃダメだよ。」

おっぺた

【意味】
頬、ほっぺた

【由来】
標準語の「ほっぺた」の前にさらに勢いのある響きが加わった、愛嬌のある身体の部位の呼び方です。

【その栃木弁を使った文章】
「外が寒すぎて、おっぺたが真っ赤になっちゃった。」

つんつるてん

【意味】
服の丈や袖が短すぎてツンツルテンになっている状態

【由来】
子供が急に成長して、去年の服がすっかり短くなってしまった様子などを面白おかしく表現します。

【その栃木弁を使った文章】
「久しぶりにズボン履いたら、すっかりつんつるてんだった。」

だだっぴろい

【意味】
ものすごく広い、遮るものがないほど広い

【由来】
広大な土地や部屋に対して、スケールの大きさを強調して表現する言葉です。

【その栃木弁を使った文章】
「宇都宮郊外に出ると、だだっぴろい田園風景が広がってるね。」

うすぐらっぺ

【意味} 薄暗い様子、夕方や室内の暗さ

【由来】
「薄暗い」という状態に、北関東独特の語感や響きがプラスされた表現です。

【その栃木弁を使った文章】
「部屋の中がうすぐらっぺくなってきたから、電気つけよう。」

おもっこ

【意味】
重いもの、重量のある荷物

【由来】
「重い」という形容詞に愛称のような「っこ」がついて、日常の作業で使われる言葉です。

【その栃木弁を使った文章】
「そんなにおもっこ持って腰痛めないようにしてよ。」

かるっこ

【意味】
軽いもの、重量のないもの

【由来】
「おもっこ」の対義語として、軽くて持ち運びしやすい物を指して使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「こちらの段ボールの中身はかるっこだから安心だよ。」

ひねこもり

【意味】
部屋に引きこもっていること、外に出てこない様子

【由来】
「ひねこびる」や「こもる」が混ざり、家から全然出てこない人を少し茶化すように使います。

【その栃木弁を使った文章】
「休みの日はずっと部屋にひねこもってゲームしてるんだ。」

すっこ抜ける

【意味】
すっぽ抜ける、勢いよく外れる

【由来】
しっかりとハマっていたはずの蓋や取っ手などが、予想外のタイミングで勢いよく抜ける現象です。

【その栃木弁を使った文章】
「シャベルの柄が古くなって、使ってたらすっこ抜けちゃった。」

なかなこ

【意味】
中身、内部の様子

【由来】
袋や箱の「中」を親しみを込めて表現した、ローカル感あふれる言葉です。

【その栃木弁を使った文章】
「プレゼントの箱を開けて、なかなこを見てみようよ。」

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思わずクスッと笑えるディープなフレーズ(20選)

おめぇも好きだねぇ

【意味】
あなたも本当に好きですね(呆れと親しみを込めて)

【由来】
相手のこだわりや行動に対して、呆れつつもどこか仲間意識を感じているときに使われる定番の冗談交じりのセリフです。

【その栃木弁を使った文章】
「今日もまたラーメン食べに行くの?おめぇも好きだねぇ!」

なにしてんだか

【意味】
何をやっているんだか、全く呆れたものだ

【由来】
相手のトンチンカンな行動や失敗を見たときに、やれやれというニュアンスを込めて呟く言葉です。

【その栃木弁を使った文章】
「あいつ、また同じところでつまずいて、なしてんだか…。」

だっぺよ

【意味】
そうだろう、間違いないよ(強い確信)

【由来】
語尾の「だっぺ」をさらに強調し、自分の意見に絶対の自信があるときにドヤ顔で使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「明日の天気は絶対に晴れるに決まってる、だっぺよ!」

いいかげんにしろっての

【意味】
いい加減にしなさいよ(強いお叱り)

【由来】
ふざけてばかりいる人や、何度も同じ失敗をする人に対してキツめに釘を刺すときのフレーズです。

【その栃木弁を使った文章】
「いつまでもそんなことで喧嘩して、いいかげんにしろっての!」

てーしたもんだ

【意味】
大したもんだ、感心したよ

【由来】
「大した(たいした)」が訛り、相手の頑張りや成果を素直に褒めたり讃えたりするときに使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「一人でこんなに美味しい料理作っちゃって、てーしたもんだね。」

おっかねぇ顔して

【意味】
怖い顔をして、不機嫌そうな顔をして

【由来】
険しい表情をしている人に対して、「どうしたの?」と声をかける前のユーモラスな描写です。

【その栃木弁を使った文章】
「朝からそんなにおっかねぇ顔して、何かあったの?」

しゃーねぇな

【意味】
しょうがないなぁ(呆れつつも手伝う時など)

【由来】
口では文句を言いつつも、結局は頼み事を聞いてあげたり面倒を見てあげる優しさが隠れている定番のセリフです。

【その栃木弁を使った文章】
「もう、忘れ物したの?しゃーねぇな、貸してあげるよ。」

なんだい

【意味】
何だよ、どうしたの?

【由来】
呼びかけられたときのフランクな返事や、少しツッコミを入れるときの第一声として使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「なんだい、急に大声出してびっくりしたじゃない。」

おめさん

【意味】
あなた、お前さん

【由来】
「おめ(お前)」よりも少しだけ丁寧で、でも親しみやローカル感がたっぷり詰まった二人称です。

【その栃木弁を使った文章】
「おめさん、さっきから何探してるの?」

いいからいいから

【意味】
遠慮しないで、気にするなよ(お裾分けなどの場面)

【由来】
栃木県民特有の人懐っこさや、遠慮する相手を無理やり納得させるときの定番のやり取りです。

【その栃木弁を使った文章】
「これ採れたてのトマトなんだけど」「いや、そんな悪いよ」「いいからいいから、持ってって!」

けっこうけっこう

【意味】
もう十分だよ、足りてます(お断りの上品な表現)

【由来】
お茶請けやご飯をすすめられたときに、笑顔で「もうお腹いっぱいです」と伝えるときの言葉です。

【その栃木弁を使った文章】
「お餅もう一つどう?」「いやいや、もうけっこうけっこう!」

そうなんだから

【意味】
本当にそうなんだってば(念押しの語尾)

【由来】
自分の話をなかなか信じてくれない相手に対して、強く真実を伝えるときの納得のフレーズです。

【その栃木弁を使った文章】
「昨日あそこで芸能人見たんだって!そうなんだから!」

おまんた

【意味】
お前たち、あなたたち(複数形)

【由来】
「お前たち」がさらに崩れて、昔からお年寄りや地域の集まりなどで耳にするユニークな複数形です。

【その栃木弁を使った文章】
「おまんた、そろそろ片付けて帰る時間だぞー。」

ごちそうさま

【意味】
ごちそうさま(※栃木に限らずですが、温かい家庭で響く定番)

【由来】 美味しいものを食べたあとの感謝の言葉。地元の美味しいものを食べたあとの一言は格別です。

【その栃木弁を使った文章】
「美味しい餃子、ごちそうさまでした!」

〜だっけか

【意味】
〜だったっけな(記憶をたどる時の語尾)

【由来】
うろ覚えの記憶を思い出そうとするときに、独り言のように文末につける可愛らしい響きの方言です。

【その栃木弁を使った文章】
「あそこのお店の定休日、水曜日だっけか?」

どうすっぺ

【意味】
これからどうしよう、困ったな(相談の言葉)

【由来】
予期せぬトラブルや予定変更があったときに、仲間同士で顔を見合わせて最初に口にするフレーズです。

【その栃木弁を使った文章】
「急に雨降ってきたけど、今日の予定どうすっぺ?」

けやっこい

【意味】
柔らかい、ソフトな手触りである

【由来】
標準語の「柔らかい」が独特になまったもので、ふわふわしたパンや布団などを表現するときに使われます。

【その栃木弁を使った文章】
「この食パン、焼きたてですごくけやっこいね。」

めったくそ

【意味】
めちゃくちゃ、ひどい状態

【由来】
怒りが爆発したときや、部屋が完全に散らかり放題になっている様子を強調して表現する言葉です。

【その栃木弁を使った文章】
「台風のせいで、庭の植木鉢がめったくそになっちゃった。」

おっぺしる

【意味】
押し出す、無理やり押し込む

【由来】
「おっぺす」のさらに強い表現で、力任せに物を押し込む動作を指します。

【その栃木弁を使った文章】
「荷物が多すぎて、閉まらないから無理やりおっぺしるか。」

また来てね

【意味】
また遊びに来てくださいね(温かいお見送りの言葉)

【由来】
栃木の人の温かみや人柄がギュッと詰まった、お別れのときのホッとする一言です。

【その栃木弁を使った文章】
「今日は楽しかったね、また遊びにきてね!」

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まとめ

今回は「栃木弁60選」の第二弾として、
さらにディープで面白い方言をカテゴリー別に60個ご紹介しました。

前回とはまた一味違う、クスッと笑えるフレーズや
生活感あふれる表現は見つかりましたか?

栃木の温かい雰囲気が伝わるこれらの言葉を、
ぜひブログのネタや日々のコミュニケーションに役立ててみてくださいね!笑

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