🎤【目次】歌声がすごい!女性アーティスト

【目次ページ:読みたいページへジャンプ】

1ページ目へ
(男性アーティスト)
2ページ目(いまここ)
(女性アーティスト)

【昭和】歌声がすごい!現役女性アーティスト10選

① 石川さゆり

【感想】
一声一声に魂がこもった、艶やかで力強い唯一無二の歌声はまさに日本のソウル・ミュージック!
情念と美しさが入り混じった異次元の表現力は、全世代の音楽ファンを圧倒する凄みがあります。

【紹介された曲】
・天城越え ▶ YouTubeで聴く

 

② 中島みゆき

【感想】
聴く人すべての人生をそっと包み込むような、圧倒的な包容力と説得力を持った深みのある歌声。
言葉の1つひとつが真っ直ぐに心に染み渡るその表現力は、時代を超えて愛され続ける唯一無二のものです。

【紹介された曲】
・時代 ▶ YouTubeで聴く

 

③ 中森明菜

【感想】
イントロが流れた瞬間、その場の空気を一変させる圧倒的なオーラと、低音から高音まで自在に操るビブラートが凄まじい!
可憐さと妖艶さが同居したその歌声は、昭和のアイドルシーンにおいて完全に異次元の存在感を放っていました。

【紹介された曲】
・禁区 ▶ YouTubeで聴く
・ミ・アモーレ[Meu amor é…] ▶ YouTubeで聴く

 

④ NOKKO

【感想】
キュートでありながらパワフル、そしてどこか切なさを帯びたハイトーンボイスは唯一無二!
バンドサウンドを軽々と突き抜けていく圧倒的なボーカルパワーは、今聴いても一瞬で心が熱くなります。

・▶ YouTubeで聴く

 

⑤ 浜田麻里

【感想】
「ヘヴィメタル界の女王」の名にふさわしい、激しいロックサウンドさえもねじ伏せる圧倒的なパワーハイトーン!
どこまでも伸びていく超高音のシャウトとブレない音程は、当時の音楽シーンを震撼させた異次元の歌唱力です。

【紹介された曲】
・Return to Myself ▶ YouTubeで聴く
・Don’t Change Your Mind ▶ YouTubeで聴く

 

⑥ 松田聖子

【感想】
聴く人すべてを魅了する、甘く瑞々しい「キャンディボイス」は日本のポップス史における至高の宝物!
伸びやかで透明感溢れる歌声は、一瞬でその場をパッと華やかな世界に変えてしまう永遠の輝きを持っています。

【紹介された曲】
・制服 ▶ YouTubeで聴く

 

⑦ 松任谷由実

【感想】
一聴しただけで彼女だと分かる唯一無二の独特な歌声と、完璧な情景描写が浮かび上がるメロディラインの説得力が抜群!
エモさと都会的なセンスが融合したユーミンの世界観は、いつの時代も聴く人の心を捉えて離しません。

【紹介された曲】
・リフレインが叫んでる ▶ YouTubeで聴く

 

⑧ MISIA

【感想】
昭和・平成・令和の全世代にランクイン!圧倒的な声量と5オクターブの音域を操る、まさにアジアの宝。
ホイッスルボイスから深く聴かせる低音まで、彼女の歌声には魂を揺さぶる凄まじい力があります。

【紹介された曲】
・Everything ▶ YouTubeで聴く
・アイノカタチ (feat.HIDE (GReeeeN)) ▶ YouTubeで聴く

 

⑨ 吉田美和(DREAMS COME TRUE)

【感想】
圧倒的な声量と音域、そしてソウルフルなフィーリングを自在に操る、まさに日本最高峰のボーカリスト!
聴く人を一瞬でハッピーにするポップな歌声から、胸を締め付けるバラードまで、その表現力は国宝級です。

【紹介された曲】
・やさしいキスをして ▶ YouTubeで聴く

 

⑩ 和田アキ子

【感想】
一声聴いただけで誰もがひれ伏す、あのファンキーでソウルフルなパワフルボイスは唯一無二!
リズム感、声量、そして圧倒的な存在感は、日本の音楽シーンにおいてまさにレジェンドと呼ぶにふさわしい凄みです。

【紹介された曲】
・古い日記 ▶ YouTubeで聴く

スポンサーリンク




【平成】歌声がすごい!現役女性アーティスト10選

① AI

【感想】
ソウルフルで深く、聴く人すべてを大きな愛でハグするような温かいハスキーボイスが魅力的!
情感豊かに歌い上げるその圧倒的な声量と表現力は、世代を超えて多くの人の涙を誘います。

【紹介された曲】
・Story ▶ YouTubeで聴く

 

② 宇多田ヒカル

【感想】
日本の音楽シーンの歴史を塗り替えた、あの極上のウィスパーボイスと切ないビブラートはまさに国宝!
言葉の乗せ方やグルーヴ感、そして令和の今なお進化し続ける唯一無二の圧倒的世界観には脱帽するしかありません。

【紹介された曲】
・First Love ▶ YouTubeで聴く
・花束を君に ▶ YouTubeで聴く

 

③ 大黒摩季

【感想】
パワフルでハスキー、かつ最高にソウルフルなハイトーンボイスがとにかくかっこよすぎる!
聴くだけで身体の芯からエネルギーが湧き上がってくるような、圧倒的なボーカルパワーを持った歌姫です。

【紹介された曲】
・夏が来る ▶ YouTubeで聴く

 

④ 小柳ゆき

【感想】
圧倒的な声量と、日本人離れした圧倒的にディープでソウルフルな本格派フェイクボイスに鳥肌!
10代でのデビュー当時から完成されていた、世界基準のディスコ・R&B歌唱力はまさに平成が誇るディーヴァです。

▶ YouTubeで聴く

 

⑤ 椎名林檎

【感想】
がなり声や緊迫感のある高音すらも芸術へと昇華させてしまう、エッジの効いた唯一無二のボーカル!
一瞬で独自の艶やかな世界観に引きずり込むその圧倒的な表現力は、まさに平成のカリスマです。

【紹介された曲】
・罪と罰 ▶ YouTubeで聴く

 

⑥ Superfly

【感想】
小柄な体躯からは想像もつかない、世界基準の圧倒的声量と突き抜ける爆発的パワフルボイス!
スタジアムの隅々まで響き渡るような爽快なシャウトは、聴くだけで元気がみなぎる無敵の歌声です。

【紹介された曲】
・タマシイレボリューション ▶ YouTubeで聴く

 

⑦ 平原綾香

【感想】
まるで大地が鳴り響いているかのような、深く神聖な低音ボイスは唯一無二の存在感!
そこから一気に天へと突き抜けるようなハイトーンまで、圧倒的な声量と表現力に心が震えます。

【紹介された曲】
・Jupiter ▶ YouTubeで聴く

 

⑧ 広瀬香美

【感想】
聴く人を一瞬でワクワクさせる爽快感と、どこまでも伸びていく異次元の超高音ハイトーンボイス!
激しいメロディでも一切ブレない圧倒的なピッチの正確さは、まさに「冬の女王」にして異次元の歌唱力です。

【紹介された曲】
・ロマンスの神様 ▶ YouTubeで聴く

 

⑨ MISIA

【感想】
昭和・平成・令和のすべてにおいて「歌姫の最高峰」として君臨し続ける圧倒的な絶対王者!
ホイッスルボイスから深く聴かせるバラードまで、声量・ピッチともに非の打ち所がない奇跡の歌声です。

【紹介された曲】
・Everything ▶ YouTubeで聴く
・アイノカタチ (feat.HIDE (GReeeeN)) ▶ YouTubeで聴く

 

⑩ YUKI

【感想】
ポップでキュートなのに、激しいバンドサウンドを軽々と乗りこなす圧倒的な存在感と伸びやかな歌声!
ジュディマリ時代の瑞々しいハイトーンからソロでの中毒性溢れるボーカルまで、いつの時代も唯一無二の可愛さです。

【紹介された曲】
・BLUE TEARS (JUDY AND MARY)▶ YouTubeで聴く
・JOY ▶ YouTubeで聴く

スポンサーリンク




【令和】歌声がすごい!現役女性アーティスト10選

① アイナ・ジ・エンド

【感想】
一度聴いたら絶対に忘れられない、あのハスキーでエッジの効いた魂の叫びのような表現力が凄まじい!
心の奥底にある感情を容赦なく揺さぶってくるような歌声は、まさに令和を代表する唯一無二の表現者です。

【紹介された曲】
・革命道中 – On The Way ▶ YouTubeで聴く

 

 

② あいみょん

【感想】
どこか懐かしく、聴く人の胸の奥をキュンとさせる、ストレートで芯のある力強い歌声が最高にエモい!
飾らない言葉を真っ直ぐに届けるボーカルの説得力は、令和のポップスシーンにおいて圧倒的な存在感です。

【紹介された曲】
・君はロックを聴かない ▶ YouTubeで聴く
・裸の心 ▶ YouTubeで聴く

 

③ Ado

【感想】
強烈ながなり声から、美しく繊細なファルセット、そして激しいシャウトまでを自在に操る令和の絶対的歌姫!
1曲の中で何人もの人格が歌っているかのような変幻自在なボーカルの引き出しには、ただただ圧倒されます。

【紹介された曲】
・うっせぇわ ▶ YouTubeで聴く
・新時代 ▶ YouTubeで聴く

 

④ 幾田りら

【感想】
YOASOBIのikuraとしても知られる彼女。クリスタルを思わせる、透明感抜群でどこまでも真っ直ぐに抜ける美しいピッチが最強!
どんな超高速フレーズでも一音一音を正確に、かつ感情豊かに歌い上げるポテンシャルはまさに令和の申し子です。

【紹介された曲】
・▶ YouTubeで聴く

 

⑤ 宇多田ヒカル

【感想】
平成に続き令和の最新シーンでも完璧な支持を集める、もはや説明不要の日本が誇る至高の歌姫。
あの極上のウィスパーボイスと切ないビブラート、独特のグルーヴ感は、いつ聴いても鳥肌が止まりません。

【紹介された曲】
・First Love ▶ YouTubeで聴く
・花束を君に ▶ YouTubeで聴く

 

⑥ Uru

【感想】
聴く人すべての心を優しく包み込み、気づけば自然と涙が溢れてくるような「奇跡のバラードボイス」。
透き通るような清らかな歌声と圧倒的な優しさを孕んだ響きは、令和の心に染みる名曲たちを支えています。

【紹介された曲】
・心得 ▶ YouTubeで聴く

 

⑦ Aimer

【感想】
一度聴いたら耳から離れない、深く甘い極上の「ハスキー&スモーキーボイス」に一瞬で酔いしれます!
静寂を切り裂くような圧倒的な声量と、ミステリアスで情感溢れるビブラートの表現力はまさに唯一無二です。

【紹介された曲】
・ ▶ YouTubeで聴く

 

⑧ 手嶌 葵

【感想】
まるで極上の吐息(ウィスパー)そのものが美しいメロディを奏でているかのような、奇跡の癒やしボイス。
スタジオの騒がしさを一瞬で静寂に変えてしまうほどの圧倒的な世界観と、聴く人を浄化する美しさがあります。

【紹介された曲】
・明日への手紙 ▶ YouTubeで聴く

 

⑨ 西野カナ

【感想】
いつの時代も女の子のリアルな心に寄り添い、共感を呼び起こすキュートで伸びやかなハイトーンボイス!
活動再開後も変わらない圧倒的な歌唱力と、聴く人を一瞬でハッピーにするポップセンスはまさにトップディーヴァです。

【紹介された曲】
・EYES ON YOU ▶ YouTubeで聴く
・Best Friend ▶ YouTubeで聴く

⑩ MISIA

【感想】
昭和・平成・令和のすべてに君臨!5オクターブの圧倒的な音域と、魂を震わせる最強の歌唱力。
どんなに時代が変わろうとも、彼女の声が響いた瞬間に世界が塗り替わるような、まさに音楽界の生ける伝説です。

【紹介された曲】
・Everything ▶ YouTubeで聴く
・アイノカタチ (feat.HIDE (GReeeeN)) ▶ YouTubeで聴く

スポンサーリンク




 

歌声がすごい!現役男性グループ10選

① 嵐

【感想】
5人の声が重なった瞬間に生まれる、圧倒的な多幸感と温かい一体感は唯一無二!
個々の個性が絶妙にブレンドされた爽やかでキャッチーなユニソンは、聴く人すべてを笑顔にするパワーがあります。

【紹介された曲】
・Happiness ▶ YouTubeで聴く

 

② EXILE

【感想】
胸の奥を締め付けるような、甘く切ない極上のツインボーカルのハーモニーが素晴らしい!
ダンスビートを乗りこなす力強さと、バラードで聴かせる圧倒的な表現力はまさにR&Bボーカルグループの最高峰です。

【紹介された曲】
・ただ・・・逢いたくて ▶ YouTubeで聴く

 

③ KinKi Kids(DOMOTO)

【感想】
声質が全く異なるのに、2人が合わさると奇跡的な切なさと哀愁を帯びる、唯一無二のデュオボイス!
マイナー調の美しいメロディラインをどこまでも艶やかに歌い上げるその歌唱力は、唯一無二の世界観です。

【紹介された曲】
・雨のMelody ▶ YouTubeで聴く
・愛のかたまり ▶ YouTubeで聴く

 

④ ゴスペラーズ

【感想】
5人の声だけで壮大な楽器のオーケストラを作り出す、日本アカペラ界の絶対的なレジェンド!
誰がメインを張っても極上、かつ複雑に絡み合う重厚なハーモニーは、いつ聴いても鳥肌が止まりません。

【紹介された曲】
・▶ YouTubeで聴く

 

⑤ THE ALFEE

【感想】
キャリア50年を超えてなお進化を続ける、3人全員がメインボーカルを張れる超実力派モンスターバンド!
美しくヘヴィな変幻自在の3声コーラスと、スタジアムを震わせる突き抜けた高音ハイトーンは圧巻の一言です。

【紹介された曲】
・SWEAT & TEARS (remix) ▶ YouTubeで聴く
・恋人達のペイヴメント ▶ YouTubeで聴く

 

⑥ Snow Man

【感想】
激しい超一級品のダンスパフォーマンスをこなしながら、これほどエモーショナルに歌い上げる歌唱力の高さ!
大人数だからこそ生まれる層の厚い歌声と、バラードで個々が見せるエモい表現力のギャップに胸が熱くなります。

【紹介された曲】
・EVERYTHING IS EVERYTHING ▶ YouTubeで聴く

 

⑦ Da-iCE

【感想】
4オクターブを誇るツインボーカルの、突き抜ける圧倒的ハイトーンボイスがとにかく異次元!
どれほど激しいメロディでも完璧にピッチを合わせてくる驚異的なテクニックは、聴く人を一瞬で圧倒します。

【紹介された曲】
・CITRUS ▶ YouTubeで聴く

 

⑧ BTS

=【感想】
世界基準のハイクオリティなグルーヴ感と、個々のボーカル&ラップの引き出しの多さが凄まじい!
聴くだけで身体が自然と動き出すような圧倒的な表現力と、世界を魅了する美しいボーカルセンスは流石の一言です。

【紹介された曲】
・Dynamite ▶ YouTubeで聴く

 

⑨ M!LK

【感想】
瑞々しくキャッチーでありながら、心躍る疾走感とキュートなポップさを100%届けてくれるボーカルパワー!
聴く人を一瞬で元気にする弾けたエネルギーと、どこか親しみやすくも胸を打つ抜群の歌声を持ったグループです。

【紹介された曲】
・爆裂愛してる ▶ YouTubeで聴く

 

⑩ ゆず

【感想】
アコースティック1本で日本中を魅了し続ける、ストリート出身の奇跡のツインボーカルハーモニー!
優しく突き抜けるハイトーンと真っ直ぐな言葉の乗せ方は、いつ聴いても心に光を灯してくれる温かさがあります。

【紹介された曲】
・虹 ▶ YouTubeで聴く

スポンサーリンク




【特別企画】5月にカラオケで歌われた桑田佳祐の曲 特集(5/21放送)

【感想】
ポップス、ロック、R&Bまで全てを自分の色に染め上げる、まさに日本音楽界の至宝にして絶対王者!
イントロから一瞬で曲の世界観を支配するあのしゃがれ声の魅力は、全世代に響き渡る皆勤賞の神声です。

桑田佳祐さん紹介セットリスト

1995年から30年間毎年5月に歌われた桑田佳祐の曲TOP25

順位紹介された楽曲(全25曲)年代リンク
1・明日晴れるかな
(ドラマ『プロポーズ大作戦』主題歌)
2007年▶ YouTube
2・白い恋人達
(本人出演 コーラのCMに起用された冬の定番ソング)
2001年▶ YouTube
3・波乗りジョニー
(定番のサマーチューン)
2001年▶ YouTube
4・祭りのあと
(ドラマ『静かなるドン』主題歌)
1994年▶ YouTube
5・悲しい気持ち(Just a man in love)
(1987年ソロデビュー曲 / 2022年のユニクロCMソング)
1987年▶ YouTube
6・月
(大人の孤独と愛を歌う名バラード)
1994年▶ YouTube
7・可愛いミーナ
(2002年コーラのCMソング・2021年ユニクロのCMソング)
2002年▶ YouTube
8・真夜中のダンディー
(缶コーヒーのCMソング)
1993年▶ YouTube
9・SMILE~晴れ渡る空のように~
(東京五輪へ向けた民放共同企画”一緒にやろう”応援ソング)
2021年▶ YouTube
10・若い広場
(連続テレビ小説『ひよっこ』主題歌)
2017年▶ YouTube
11・100万年の幸せ!!
(ちびまる子ちゃんEDソング ※5年半使用)
2012年▶ YouTube
12・いつか何処かで(I FEEL THE ECHO)
(1988年リリース 2021年ユニクロのCMソング)
1988年▶ YouTube
13・Yin Yang(イヤン)
(ドラマ『最高の離婚』主題歌)
2013年▶ YouTube
14・ダーリン
(2022年ユニクロのCMソング)
2007年▶ YouTube
15・風の詩を聴かせて
(2007年リリース/2022年ユニクロのCMソング)
2007年▶ YouTube
16・東京
(6分を超えるヘビーロックチューン)
2002年▶ YouTube
17・銀河の星屑
(ドラマ『CONTROL~犯罪心理調査~』主題歌)
2011年▶ YouTube
18・Soulコブラツイスト~魂の悶絶
(配信映画『浅草キッド』主題歌)
2021年▶ YouTube
19・君への手紙
(映画『金メダル男』主題歌)
2016年▶ YouTube
20・本当は怖い愛とロマンス
(第61回紅白歌合戦初歌唱曲)
2010年▶ YouTube
21・すべての歌に懺悔しな!!
(缶コーヒーのCMソング)
1994年▶ YouTube
22・明日へのマーチ
(被災地復興の願いを込めた桑田流フォークソング)
2011年▶ YouTube
23・Blue ~こんな夜には踊れない
(Superflyがミニアルバムでカバー)
1988年▶ YouTube
24・君にサヨナラを
(大人の男の優しさと哀愁が描かれたナンバー)
2009年▶ YouTube
25・ROCK AND ROLL HERO
(本人出演コーラのCMソング)
2002年▶ YouTube

(株)第一興商 通信カラオケDAM調べ
(①995-2025年の各年5月)

スポンサーリンク




出演者が選んだ歌声がすごい!アーティスト(5/21放送)

① トイレの神様 / 植村花菜

【選んだ出演者】
曽野舜太 さん

【選んだ理由・感想】
強さとは対比的な優しい声で
聴いたらもうスッて言葉が入ってきて心に染み渡る声してるんですよね。

【楽曲リンク】
▶ YouTubeで聴く

② 366日 / HY(仲宗根泉)

【選んだ出演者】
小森隼 さん

【選んだ理由・感想】
平成の代表曲といえばこれじゃないかと。

【楽曲リンク】
▶ YouTubeで聴く

③ ノンブレス・オブリージュ feat.初音ミク/ ボカロP ピノキオピー

【選んだ出演者】
syudou さん

【楽曲リンク】
▶ YouTubeで聴く

④ 人として / SUPER BEAVER

【選んだ出演者】
藤田ニコルさん

【楽曲リンク】
▶ YouTubeで聴く

 

⑤ マイガール / 嵐

【選んだ出演者】
syudou さん

【選んだ理由・感想】
ドラマ「マイガール」主題歌
相葉さんんがすごい優しいキャラクターを演じてらっしゃるんですけど
楽曲がそこにすごく寄り添った5人の声がすごく温かくて…。
『ありがとうの気持ちを伝えたい』真っ直ぐな歌詞が伝わる素晴らしい曲。

【楽曲リンク】
▶ YouTubeで聴く

スポンサーリンク




【特別企画】M!LK ミュージックヒストリー(5/21放送)

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

M!LK OFFICIAL(@milk_official_2014)がシェアした投稿

【M!LK(ミルク)とは?グループの説明と魅力】

2014年に結成され、スターダストプロモーションに所属する5人組ボーカルダンスグループ。
彼らの最大の魅力は、王道アイドルのキラキラ感と、思わず笑顔になるポップでキャッチーな親しみやすさの絶妙なギャップです!

メンバー全員が俳優としても大活躍するほどの高いビジュアルを誇りながら、バラエティで見せる全力でコミカルな姿に心を掴まれるファンが急増中。

瑞々しく真っ直ぐな歌声と、聴く人を一瞬でポジティブにする弾けたエネルギーを持った、今もっとも目が離せない最注目グループです!

けんいち
けんいち
全然ファンって言えるほど、曲数も知らない彼らだけど テレビとかで見かけると、自然とグループの仲の良さが伝わってきて、パフォーマンスでただかっこつけるだけじゃなくて、バラエティとかでもいつも全力で裏表がないところがポイント高いし、応援したくなる。個人的に、5人という少数のメンバー構成だけど、塩﨑太智さんと曽野舜太さんの声質が独特で、耳に残るというか、グループに厚みを生み出していると思う。これからも頑張ってほしいな!

M!LKさん紹介プレイリスト
紹介された楽曲ヒストリー(全21曲)リンク
・Ribbon(2021年)
M!LKとファンのみんなが結んだリボンが
解けないようにと願いが込められている
▶ YouTube
・HIKARI(2022年)
MV公開からおよそ1年半超で
再生回数100万回越え
▶ YouTube
・奇跡が空に恋を響かせた(2022年)

▶ YouTube
・STARS(2022年)▶ YouTube
・ハピダン(2023年)▶ YouTube
・Kiss Plan(2024年)
MVは公開から5日で100万回再生を突破
▶ YouTube
・ブルーシャワー(2024年)
制汗剤のCMソング
メンバーの佐野勇斗が出演
▶ YouTube
・エビバディグッジョブ!(2024年)▶ YouTube
・I CAN DRINK(2024年)
グループデビュー曲「コーヒーが飲めません」のアンサーソングとして制作された楽曲
▶ YouTube
・イイじゃん(2025年)
M!LK大躍進。その火種になった曲
アルバム「M!X」の1曲目
SNS総再生回数約29億回(2026年5月6日付)
日本レコード大賞 優秀作品賞
この曲で、NHK紅白歌合戦初出場決定!!
(メジャーデビューからわずか4年)
▶ YouTube
・wan(2025年)▶ YouTube
・アオノオト(2025年)▶ YouTube
・好きすぎて滅!(2025年)
そして再び…
SNS総再生回数約46億回(2026年5月6日付)
オリコン週間カラオケランキング
8週連続・通算9週目の1位を獲得
(2026/5/18付)
集計期間:5/4-5/10
▶ YouTube
・まちあわせ(2025年)
滅から約3か月
▶ YouTube
・Love Drive(2025年)▶ YouTube
・爆裂愛してる(2026年)
現在進行形でバズリ中

オリコン週間ストリーミングランキング
1位『爆裂愛してる』
2位『好きすぎて滅!』
オリコン調べ(2026/5/18付)
集計期間:5/4-5/10

SNSでバズった
『ば・く・れ・つ♡ダンス』

▶ YouTube
・アイドルパワー(2026年)
現在最新曲
CDジャケットは曽野舜太監修

配信から1週間で
オリコン週間
デジタルシングル(単曲)ランキング1位
音楽チャートを席巻中。
オリコン調べ(2026/5/11付)
集計期間:4/27-5/3

▶ YouTube
・コーヒーが飲めません(2023)▶ YouTube
・Over The Storm▶ YouTube
・テレパシー▶ YouTube
・コトノハ▶ YouTube

【M!LK年表🐄】

2014年M!LK結成
2015年「コーヒーが飲めません」でCDデビュー
2017年パシフィック横浜で3周年ライブ
2018年メンバー1人が卒業
新メンバー3人(曽野・山中)加入し7人体制へ
2020年メンバー2人が卒業し5人体制
2021年M!LKメジャーデビュー1stシングル「Ribbon」
2023年グループ初のアリーナ公演で1万2000人動員
2024年10周年記念 初のアリーナツアー
2025年「イイじゃん」がSNSで爆発的大流行
「好きすぎて滅!」をリリースし、大ヒット
2026年「爆裂愛してる」リリース
「アイドルパワー」デジタルリリース

アフタートーク:その他に選ばれた曲

①吉田仁人さんセレクト
SUPER BEAVER/切望 ▶ YouTubeで聴く
【理由】めちゃくちゃあがる。背中押される曲。

②YOUさんセレクト
欧陽菲菲/ラブ・イズ・オーヴァー▶ YouTubeで聴く
【理由】ちょっと質感が…違うけど素敵!
良い曲なのよ!

スポンサーリンク




まとめ

5月21日放送『ミュージックジェネレーション』の世代別「歌声がすごいアーティスト10選」や、各特別企画のセットリストをまとめました。
放送内容の振り返りや、楽曲チェックの参考になりましたら幸いです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

けんいち
けんいち
今回ランクインした楽曲たち……。
もしかしたら当時の限定グッズ、
今では入手困難な「非売品の激レア商品」などが
メルカリで見つかるかもしれません。
あの頃のドキドキをもう一度手元に。
あなただけの「思い出の一品」を、ぜひ一度探してみてくださいね!

🎤アーティストたちのLIVE映像を観る

 \📱 日本最大級の見放題作品数!U-NEXT 💻/
U-NEXT

けんいち
けんいち
名曲の数々を振り返っていると、無性に
「あの頃のまぶしいステージ」をもう一度観たくなりませんか?
U-NEXTなら、昭和・平成・令和を彩ったアーティストたちの伝説のライブや、
人気バンドの胸が熱くなるツアー映像が、圧倒的なボリュームで見放題配信されています。
あのイントロとともに駆け抜けた、アーティストたちの
最高に輝いていた一瞬。今すぐスマホやテレビの大画面で検索して、あの頃の熱狂と感動をもう一度体感してみてくださいね!

 


けんいち
けんいち
最後まで読んでくれてありがとう!
ランキング参加中です! 
よかったらクリックして
応援お願いします!

にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

来てくれて
ありがとう‼

 

【こんな記事も書いてます♪】

🪴一番面積が小さい都道府県って知ってる?
🥤県民が選ぶ“地元の顔”芸能人TOP10
🍁県民が選ぶ”最強スイーツ”ガイド
🌅歴代朝ドラ都道府県舞台リスト
🪻47都道府県・県名名字さんランキング
📚わが県のヒーロー・ヒロインランキング
⚾県民が選ぶNo.1アスリートは誰?

1 2