🎥映画

8月に鑑賞した映画紹介(12本)

こんにちは

今日は8月に観た映画をまとめます。

作品は全部で12作品‼︎

 

8月に鑑賞した映画

 

ゾン100 ~ゾンビになるまでにしたい100のこと~

あらすじ

ブラック企業に勤める天道輝《アキラ》 ( 赤楚衛二 ) は連日の徹夜、
上司のパワハラ、理不尽な仕事に憔悴し、「死んでいるように生きる」
日々を過ごしていた。ある朝ゾンビで溢れる荒廃した街を見て
「もう、今日から会社に行かなくてもいいんじゃね!?やったー!!!」
と、アキラは歓喜の雄叫びを上げる。
その後、憧れの先輩までゾンビ化してしまうなどの苦難を乗り越えた末、
「やりたいこともやれないくらいなら、ゾンビに喰われたほうがマシだ!」
と決意を固め、「ゾンビになるまでにしたいこと」リストを作り、
べランピング、パラグライダー、サップヨガなど、ひとつずつ夢を実現していく。
絶体絶命の状況の中で人生を謳歌するアキラの運命は…!?
“みんなを助けるスーパーヒーローになる!”という夢を胸に、
巨大な“シャークゾンビ”との壮絶な死闘の末にアキラがたどり着くのは…!?

(youtubeより)

予告

感想

#マンホール

あらすじ

絶頂からどん底へ。
彼は、落ちたのか、落とされたのか? 人生を賭けた脱出劇が始まるー。
営業成績No.1のデキる男・川村俊介。社長令嬢との結婚式前夜、
渋谷で開かれたサプライズパーティで酩酊し、
帰り道で不覚にもマンホールの穴に落ちてしまう。
深夜、穴の底で目覚めた川村は、足に深手を負い、思うように身動きが取れない。
スマホで現在位置を調べるがGPSは誤作動を起こし、
警察に連絡するもまともに取り合ってもえらえない。
唯一つながった元カノに助けを求めることができたが、そこである疑念が発覚する。
「もしかして、ここは渋谷ではない?」 何者かにはめられたと考えた彼は、
SNS上で「マンホール女」のアカウントを立ち上げ、 場所の特定と救出を求める。
犯人探しに沸き上がるネット民たちを操る川村。
結婚式までのタイムリミットはあと僅か―。 このどん底から這い上がれるのか!?
(youtubeより)

予告

感想

健太郎さん

あらすじ

とある町はずれの一軒家で暮らす4人の家族、斎藤家。
そこには、血のつながりのない赤の他人、“健太郎さん”が住んでいる。
彼を“慕う”というより“崇拝する”斎藤家と、容赦なく奇行を繰り返す健太郎さん。
そんな歪に保たれた日常に亀裂が入ったある日、彼は突然“失踪”する。
彼はいったい誰なのか。彼の目的は何なのか。
一つの“真実”にたどり着いたその時、想像を絶する“絶望”が姿を現す。
一つの事故を通して壊れた日常と、複雑に交差する人々の負の感情を描くことで、
現代を生きる私たちに警笛を鳴らす、ノンストップのホラーサスペンス短編。

予告

感想

 

シャイロックの子供たち

あらすじ

東京第一銀行の小さな支店で起きた、現金紛失事件。
ベテランお客様係の西木(阿部サダヲ)は、同じ支店の愛理(上戸彩)と
田端(玉森裕太)とともに、事件の真相を探る。
一見平和に見える支店だが、そこには曲者揃いの銀行員が勢ぞろい。
出世コースから外れた支店長・九条(柳葉敏郎)、超パワハラ上司の
副支店長・古川(杉本哲太)、エースだが過去の客にたかられている滝野(佐藤隆太)、
調査に訪れる嫌われ者の本店検査部・黒田(佐々木蔵之介)。
そして一つの真相にたどり着く西木。
それはメガバンクにはびこる、とてつもない不祥事の始まりに過ぎなかったー。
(youtubeより)

予告

感想

かっけぇ同士

あらすじ

壊滅的に私服がダサい萩原秀斗はある日母と服を見ている所を
同じクラスの井口に目撃されてしまう。
このことがきっかけで、井口がおしゃれに詳しいと知った秀斗は、
修学旅行の服を一緒に選ぶことに。友達と遊びに行ったことがない井口は、
行きつけの古着屋に秀斗を連れていき、2人は距離を縮めていく。
(https://miraifilmfes.tokyo/movie/aより)

感想

アンフレンデッド

あらすじ

泥酔したあられもない姿をインターネット上にアップされてしまい、
それを苦にして自殺した女子高生ローラ・バーンズ。
1年後、同級生たちがスカイプでグループ通話しているところに、
見知らぬアカウントが出現する。
それは、死んだはずのローラのものだった。
同級生たちは、何者かによる悪質ないたずらと思い込むが、やがて衝撃の事態が訪れる。
(googleより)

予告

感想

映画 イチケイのカラス

あらすじ

入間みちおが、東京地方裁判所第3支部第1刑事部(通称:イチケイ)を去って2年。
岡山に異動したみちおが担当することになったのは、
主婦が史上最年少防衛大臣・鵜城英二に包丁を突きつけたという傷害事件。
事件の背景には、不審点だらけのイージス艦と貨物船の衝突事故があった。
だがイージス艦の航海内容は全て国家機密で、
みちおの伝家の宝刀「職権発動」が通用しない難敵…!!
一方、坂間千鶴は、裁判官の「他職経験制度」で弁護士に。
配属先は奇しくもみちおの隣町…!
そこで出会った人権派弁護士・月本信吾とバディを組み、
人々の悩みに寄り添う月本に、次第に心惹かれていく…。
そんな中、町を支える地元大企業のある疑惑が浮かび上がる――。
2つの事件に隠された、衝撃の真実。
それは決して開けてはならないパンドラの箱だった――!?
どうする、みちお…!!!?
(YouTube)

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感想

新幹線大爆破

あらすじ

新幹線の乗客を人質にとった爆弾脅迫事件が発生した。
爆弾は走行中の新幹線に仕掛けられており、
列車の速度が時速80キロ以下になると爆発するという。
巧みな経路の操作によって、新幹線は速度を維持したまま南下していく。
しかし、その終点は間近に迫りつつあった。
(googleより)

感想

そして僕は途方に暮れる

あらすじ

自堕落な日々を過ごすフリーターの菅原裕一(藤ヶ谷太輔)は、
長年同棲している恋人・里美(前田敦子)と、些細なことで言い合いになり、
話し合うこともせず、家を飛び出してしまう。その夜から、親友・伸二(中尾明慶)、
バイト先の先輩・田村(毎熊克哉)や大学の後輩・加藤(野村周平)、
姉・香(香里奈)のもとを渡り歩くが、ばつが悪くなるとその場から逃げ出し、
ついには、母・智子(原田美枝子)が1人で暮らす北海道・苫小牧の実家へとたどり着く。
だが、母ともなぜか気まずくなり、雪降る街へ。
行き場を無くし、途方に暮れる裕一は最果ての地で、
思いがけず、かつて家族から逃げていった父・浩二(豊川悦司)と10年ぶりに再会する。「俺の家に来るか?」、父の誘いを受けた裕一は、
ついにスマホの電源を切ってすべての人間関係を断つのだが――。

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感想

近江商人、走る!

あらすじ

ある近江商人との出会いから、大津の米問屋大善屋で丁稚奉公することとなった銀次。
それから5年…商才を発揮する銀次は、店の仕事だけではなく、
職人の互助組合作りや茶屋の看板娘お仙のアイドル化計画などを手掛け、
町の人々を助ける。そんな彼の元には同じ店で働く楓、
眼鏡職人の有益や大工の佐助など仲間が集まるようになった。
悪辣な奉行の罠によって、大善屋が千両もの借金を背負う。
先輩の丁稚・蔵之介の父も関わるこの悪企みから店を守るため、
銀次は大津と15里=60km離れた堂島の米の価格差を利用した裁定取引を思いつく。
電話もネットもない時代、飛脚でも半日掛かる距離を越え、
情報を迅速に入手するため、銀次たちが仕掛けた壮大な作戦とは?
(youtubeより)

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感想

ロストケア

あらすじ

心優しい介護士の男が、自らの信念に従って殺人を繰り返す。
正義感あふれる1人の検事は、そんな犯人に対峙する中で葛藤を深めていく。
(googleより)

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感想

なんか、アツい夏。

あらすじ

雄太は、幼馴染みの舞衣の家へ、おすそ分けのおはぎを届けにやってくる。
すると、お母さんが買い物に出て行ってしまい、部屋に二人っきりに…。
ドキドキする雄太に舞衣は「私の部屋来る?」と声をかけ…。
(YouTubeより)

予告

感想

 

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